中学生硬式
-
全国大会なのに“異例”の92チーム出場 ポニーが掲げる全員参加の精神
2022.07.23
昨年度の54チームから大幅増の92チームが参加 日本ポニーベースボール協会が主催する「マルハンインビテーション大倉カップ 第48回全日...
-
ポニーリーグ全日本選手権開幕、16会場で熱戦46試合 3連覇狙う江東Lは接戦制す 23日の結果
昨年度ブロンコ大会王者の佐賀ビクトリーも全日本選手権大会初戦突破 日本ポニーベースボール協会が主催する「マルハンインビテーション大倉カ...
-
松戸市川ポニー・豊崎信乃助主将が全国大会で宣誓 「試練を乗り越えてきた」
2022.07.22
第48回全日本選手権大会の開会式が江戸川球場で開催 中学硬式野球・日本ポニーベースボール協会が主催する「マルハンインビテーション大倉カ...
-
中学球児の“夏の甲子園” ジャイアンツカップ出場32チーム対戦相手が決定
2022.07.20
取手VS東大阪北、前回覇者の世田谷西VS東京城南が15日から激突 巨人や読売新聞社らが主催する中学硬式野球の全国大会「第16回全日本中...
-
タイミングを崩されても対応できる!? 野球のプレーの質を上げる「リズムトレ」とは
2022.07.18
リズムトレーニングのプロと元プロ野球選手が両輪で指導 リズムが変わるとプレーが変わる。近年、野球界でも注目されているトレーニングの1つ...
-
「プロになれなかったから価値がある」 大阪桐蔭の元主将が野球指導で成功したワケ
廣畑実さん「プロ野球選手になれなかったからこそ野球を教えられる」 プロに入れなかったから、今の自分に価値があると考えている。大阪桐蔭高...
-
イップスになる選手の共通点 無縁の選手は「予想以上に大雑把」…経験者が語る対処法
2022.07.17
イップスになりやすい選手の傾向 完璧主義、真面目、心配性 誰もが直面する可能性がある「イップス」。思うように投球や送球ができなくなって...
-
中学2年まで補欠だった選手が大阪桐蔭の主将に “日本一”の練習で掴んだレギュラー
2022.07.09
「ミノルマン」こと廣畑実氏はボーイズで中2秋まで公式戦出場がなかった ライバルに追いつき、追い越す方法をいつも考えていた。大阪桐蔭高野...
-
山なりボールで球速を上げる? 日本ハムアカデミーが取り組む「力を抜く」練習法
2022.07.05
元日本ハム・須永英輝氏、少年野球指導に「パラボリックスロー」を導入 投手として日本ハムと巨人でプレーし、現在は日本ハムでアカデミーコー...
-
プロ野球選手の4割が患っている!? 「腰椎分離症」のリスク&対処法を専門家が解説
2022.07.04
早大スポーツ科学学術院の鳥居俊教授が、痛みが出る2つのパターンを解説 野球をしている成長期の子どもに多い怪我の1つに、腰椎分離症がある...
-
元巨人守護神が実践した“天井への投球” 子どもたちに伝えたい「遊び心」と「反復」
中学から柔らかいボールを真上に投げる練習を繰り返した 最多セーブのタイトルも獲得した元巨人の守護神は、遊び心を忘れずに技術を磨いていた...
-
“時短”で選手に芽生えた自主性 「びっくりです」強豪中学野球部監督が明かす効果
2022.06.30
上一色中・西尾弘幸監督「工夫すれば、4時間でもきっちりできる」 全国大会の常連校である東京・江戸川区の上一色中学校野球部。新型コロナウ...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
秋の中日本王者を決める「メニコン・中日スポーツ杯」開幕 浜松北、東海中央ら8強揃う
被災地復興を祈念「第21回日本少年野球中日本秋季大会」 中学硬式ボーイズリーグの秋の中日本王者を決める「メニ...
-
お腹・胸郭を使わないスイングは「頑張った感だけ」 “力感ゼロ”で強く打つティー打撃
上半身と下半身の分離が鍵…“やった感”に騙されない効率的な打撃動作 少年野球の現場でよく見られるのが、力いっ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...