久古健太郎
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ボールの回転数は多い方がいい? 球速で異なる“裏付け”…中学生が目指すべき数値
2026.01.15
元ヤクルト左腕の久古健太郎氏が「デジタル野球教室」に講師として参加 データを分析し、うまく活用することが上達のポイントになる。ライブリ...
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選択肢は保護者、最終決定は子ども 「甲子園出場」を実現させた元燕左腕の進路選び
2022.06.15
元ヤクルト・久古健太郎氏は高校2年で甲子園出場、中学で“異例”の硬式選択 進路選びの基準は松坂世代への憧れだった。ヤクルトで中継ぎとし...
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最も上手い選手を褒めるのは「一番ダメ」 元燕左腕が語る目標設定の重要性
2022.06.14
久古健太郎さん「目標設定は自分の限界より高く」 ヤクルトで主に中継ぎとして活躍した久古健太郎さんは、プロで成功するためにも、少年野球の...
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ドラフト下位や育成入団で活躍する選手に共通 元ヤクルト投手が感じた「非認知能力」
2022.06.13
勝利の方程式を担った久古健太郎氏が重視、誰でも有する“非認知能力” 元プロ野球選手が、少年野球の子どもたちにとっても“重要”と指摘した...
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中学軟式“春の王者”決定戦「文科杯」組み合わせ発表 3連覇目指す星稜ら56チーム出場
3月20日〜25日に岡山県内の8会場で開催 全日本軟式野球連盟(全軟連)は6日、3月に岡山で開催される、中学軟式野球の春の日本一を決める「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会EN...
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定番の斜めティーは「日本球界の悪しき伝統」 打席での“立ち遅れ”を助長するワケ
プロトレーナー・高島誠さんが語る「タイミングが遅れる最大の要因」 どれだけ鋭いスイングを誇っていても、実戦で差し込まれて凡打に終わるケースは少なくない。少年野球からプロまで「もっと早くタイミン...
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中学生のアッパースイングに危惧「フライで終わり」 データが裏付ける“現実との乖離”
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏が語る“フライボール革命”の注意点 中学生はスイングの際、バットが下から出過ぎないように注意した方がいい――。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が...
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学童野球に1日帯同、夕食に手が回らない… 多忙なお母さんに勧める“脱マンネリ策”
ミズノ主催「野球ママの本音座談会」に巨人・田中の妻・里田まいさんが登場 巨人・田中将大投手の妻で、現在学童野球に邁進中の息子を育てるタレントの里田まいさんをゲストに迎え、スポーツメーカー大手「...
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スカウト殺到、見学多数 豊富な練習量も「心から楽しい」…中学女子チームの独自規律
全国大会出場20回…女子軟式チーム「三鷹クラブW」の指導哲学 東京都三鷹市を拠点とする中学軟式女子野球の強豪「三鷹クラブW(ダブリュー)」。尾美一郎監督が15年にわたって築き上げてきた独自の指...
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球速アップと怪我防止の鍵は「肩甲骨」 肘治療の専門家が勧める2つの“簡単筋トレ”
トミー・ジョン手術の権威が監修…肩甲骨の機能向上メソッド 投球動作の土台となる肩甲骨の動きは、パフォーマンス...
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豪快なホームランはどうすれば打てる? 大阪桐蔭OB推奨…時間差で作る“迫力スイング”
廣畑実さん推奨…飛距離アップに必須の「腕が勝手に振られる」スイング習得術 豪快なホームランなど長打を生み出す...
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速い球を投げるための“必須能力”とは 低学年からやらないと損する「360度ドリル」
米国式指導者・松本憲明さん推奨…球速を上げる「真上&回転ジャンプ」 投手なら誰もが憧れる“速い球”を投げるに...
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最近の子は「投げる力が落ちている」 並々ならぬ危機感も…教えられない“現場事情”
埼玉・幸手ひまわり幼稚園園長が抱いた「投げる力低下」への“危機感” 子どもたちの「投げる力」が弱まっているー...
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強い打球を“全身で飛ばす”コツは? 大阪桐蔭元主将の「バットを止める」体幹打ち
打球の飛距離が変わる…廣畑実さん推奨の「体幹打ち」ドリル 少年野球において、ホームランを打ちたいという願いを...