野球上達の「最短ルート」 YouTubeにない
“本物の指導動画”
「TURNING POINT」
少年野球の指導者・保護者へ、元プロ・全国V監督ら直伝 無料登録で250本超が楽しめる!
少年野球の指導で、こんなお悩みはありませんか?
「YouTubeに数多くの指導動画があるが、どれが正しいのか不安…」
「我が子に合った最適な練習方法がわからない」
「指導の引き出しを増やしたいけど、時間がない」
「プロや名将の指導法を知りたいが、機会がない」
こうした悩みを、私たちFirst-Pitch編集部と連動した野球指導動画配信サービス「TURNING POINT」が解決します!
TURNING POINTが選ばれる理由

指導者・保護者ユーザーからの声
自分の知見にはない角度の考え方やトレーニング方法など、指導者として勉強になる事ばかりです。指導する上で横の幅が広がるのはもちろん、深さについても広げることができるので、とても参考になっています
野球未経験だったため、基本的なことからスキルアップまで多くのことを色々な指導者の視点から学ぶことができた
タクトさんのスイングドリルを3カ月間続けてきましたが、やる前と比べて息子の打撃フォームが安定しました。親バカと言われるかもしれませんが、他の子よりも形ができているかな、と。小学生低学年は吸収が早い時期で、このタイミングでしっかり基礎を固められたのは良かったです
小3の次男の投げ方が綺麗になった。幼少期からやることはすごくメリットがあると思います
子どもの練習方法や身体の使い方、トレーニング方法など参考になる動画が多く、実践してみて新しい発見がたくさんあってよかった。自分が学生時代にあったら良かったと感じました
よくあるご質問
Q: YouTubeなどの無料動画だけでも十分ではないですか?
A: YouTubeにもたくさん指導動画がありますが、それだけで十分とは限りません。ネット上の情報には正確でないものや、お子さまに合わない指導法も含まれています。実際に、少年野球の全国優勝監督は「YouTube上の動画の7割は理論や練習方法として疑問」と警鐘を鳴らしています。
「TURNING POINT」では、元プロ野球選手や全国優勝経験のある監督が直接教える、YouTubeにない“本物の指導”を提供しています。信頼できるコンテンツを1か所で得られるので、情報収集に迷う時間を減らし、お子さまの上達に集中できます。
Q: 無料登録する価値は実際にありますか?
A: はい、価値は大いにあります! 無料登録だけで、250本以上の動画を好きなだけ視聴できます。プロが磨き上げた練習メニューや、トップクラスの指導者による理論解説など、有料級のコンテンツが揃っています。
普通であれば高額な野球教室に通ったり、情報収集に多大な時間をかけたりしなければ得られない知識を、いつでも無料で学べるので非常にお得です。多くの指導者からも「子どもの上達に役立つ」と支持を集めており、お子さまのスキルアップの近道として活用できます。
Q: 提供されるコンテンツは信頼できますか?
A: もちろんです。「TURNING POINT」のコンテンツ制作には、70人以上の野球指導関係の専門家が参加しています。元プロ野球選手や全国優勝経験のある監督といったトップクラスの指導者が監修しており、現場で実証された“正しい”トレーニング理論だけを厳選しています。
さらに、トレーナーや栄養士など選手を支えるスペシャリストの知見も取り入れており、技術面から体づくり・メンタルケアまで網羅した信頼性の高い情報が得られます。野球専門メディア「Full-Count」と姉妹サイト「First-Pitch」と連動し、確かな取材に基づいた出演者の動画のみを掲載しています。
Q: 野球経験のない保護者でも活用できますか?
A: はい、もちろんです! 小学校低学年、高学年、中学生向けといった学年・レベル別にコンテンツ分けをするなど、初心者の保護者でも理解できるように工夫しており、お子さまと一緒に学びながら成長をサポートできます。私たちはパパコーチや野球ママの悩みを解決する“窓口”になりたいと考えており、安心してご利用いただけるサイトを目指しています。
Q: 指導者にとって継続して利用するメリットはありますか?
A: はい、継続利用することでさらに多くのメリットが得られます。定期的に新しいコンテンツが追加され、最先端のトレーニング法を学ぶことができます。また、全国レベルの指導者によるオンラインイベントやセミナーも、登録者限定で開催されています。
お子さまの成長に伴い課題も変化しますが、技術指導だけでなく心身のケア、勉強との両立法まで幅広くカバーしているので、どんな段階でも役立つ情報が見つかります。私たちは常に利用者の声に耳を傾け、皆さんの野球人生を長期的に全力でサポートしていきます。