打ち方
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「ノーコン投手」激変…投げ方が上達する重要動作 全選手共通で確認したい“一本線”
2024.11.19
中学軟式野球日本一の愛知・東山クラブ監督が解説…投打で重視すべき“一直線と角度” 選手の数だけ打撃や投球のフォームがあり、指導の仕方も...
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少年野球の常識を破る「縦振り」 なぜ飛距離が伸びる? 最新理論を知るコーチが解説
2023.01.14
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】3か月で激変 打撃練習法の試聴に進む 野球の...
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夜間練習用に光るものも登場 少年野球練習の“定番”シャトル打ちの目的と効果とは?
2022.03.10
最近では光るシャトルで夜間練習で使える羽根も登場 少年野球のバッティング上達法として“シャトル打ち”を日々の個人練習で取り入れている選...
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イチロー、松井秀喜、大谷翔平…右投げ左打ちが多い理由 「一塁に近い」以外の利点も
2022.03.07
右投げ右打ちの選手が左打ちに変えるメリットはバランスの偏り軽減 近年、高校野球を見ていると、毎年現れる「プロ注目」の選手は右投げ左打ち...
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“三振しない男”オリ吉田正尚が伝授 ボールを捉える安定したスイングのコツとは
2022.01.03
「タメの姿勢をしっかり作ることが重要」と指摘している 投手が投げてくるボールを打つ打者。実際に動くボールを捉えるのは決して簡単ではなく...
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元日本ハム外野手をプロへ導いた練習法とは?「それこそ毎日打っていましたよ」
2022.01.02
谷口雄也さんの少年時代「バドミントンの羽根を打ってました」 はるか遠くへ打球を飛ばすプロ野球選手も、かつては少年野球の選手だった。上手...
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空振りが多い子どもの共通点とは? 元近鉄戦士が指摘する間違ったアッパースイング
2021.12.28
身長166センチの大石さんは1984年に29本塁打を記録するなど通算148本塁打 フライボール革命が日本にも影響を及ぼす中、少年野球の...
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内角球を打つには“小指を上げる” 元阪神・桧山進次郎氏が「振る」準備を徹底解説
2021.12.23
代打の神様に学ぶ、強いスイングの「準備」 阪神で“代打の神様”として活躍した桧山進次郎氏が、少年少女がしっかりバットを「振る」ための方...
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大切なのは「後ろ足」 秋山翔吾が小学生に伝えた、バットを強く振るためのポイント
つま先立ちになるまで後ろ足を回してふらつかない シーズン216安打の日本プロ野球記録を持つレッズの秋山翔吾外野手が、少年野球の子どもた...
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イチロー氏は指先、青木宣親は深い… 元虎・桧山氏が解説するバットの握りの違い
2021.12.22
野球の上達を助ける動画プログラム「TURNING POINT」に登場 阪神一筋22年。現役生活の後半は“代打の神様”として鳴らした桧山...
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長打を打つために必要なバレルゾーンとは? 元強打者とデータのプロが実践解説
2021.12.15
都筑中央ボーイズ・都築監督の打球を「ラプソード」で計測した バレルゾーンという指標をご存じだろうか。打者なら憧れる、なかなか打つことが...
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通算360発の巨人・村田修一コーチが語った“飛ばしの秘訣” 若手に授けた教えとは?
2021.12.12
「捉えて終わりじゃない。10で終わりじゃない。11、12にまで」 打球を遠くに飛ばしたい。野球少年は皆、そう思っていることだろう。巨人...
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小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
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制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
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小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
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学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
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ヘッドを走らせるには「ブレーキが必要」 大阪桐蔭OB推奨…選球眼も磨く“3段階ティー”
生島峰至氏さんが伝授…インパクトの瞬間にヘッドを走らせるドリル スイングスピードを上げ、強い打球を飛ばしたいと願う少年野球の選手は多い。しかし、がむしゃらに振るだけではバットのヘッドは走らない...
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巨人アカデミー、2026年度会員募集を開始 年中から小6まで、全国27会場で実施…2・11締切
元木大介氏がアカデミーの校長…阿波野秀幸氏らコーチも球団OB多数 巨人はジャイアンツアカデミーの2026年度...
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“体が開く”投手の癖をどう直す? 名コーチ推奨…修正点を明確にする「タッチ矯正術」
NPB5球団で投手コーチ歴任…佐藤義則氏が実践した“体の開き矯正術” 投球において避けたいのが、体が早く開い...
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ゴロばかりの理由は“傾き不足” バットを投げて習得…安打量産に必要な「2方向の角度」
菊池拓平氏が推奨するバット投げドリル…飛距離と確実性を両立させる体の使い方 打球に角度がつかず、「ゴロばかり...
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野球が上達する幼少期の“追う習慣” キャッチボールも工夫次第…磨きたい必須能力
BC埼玉・角晃多球団社長が語る…幼少期に養いたい「空間認識能力」 野球の技術向上のため、幼少期に養っておきた...
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「米国の練習は走らない」は本当か “王道メニュー”に違いも…151キロ右腕の実体験
米国式アカデミー運営の松本憲明さんが語る…「走るメニュー」の日米での相違 同じ「走るメニュー」でも、日米で内...